ベトナム・カンボジアスタディツアー報告 2004.8.20〜9.4
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でも相当手抜き。    

 モノクロ版はこちらから!
■今回はなんと48人!・・・
 

















今回は前回と同様、ベトナム〜カンボジア国境を陸路で超えるスケジュールでした。ホーチミン〜ファンティエット〜ハムタム〜ホーチミン〜カンボジア国境〜プノンペン〜シェムリアプという行程で、総勢48人で旅してきました。5ヶ月ぶりのアジアの街角はあいかわらず怠惰で、そしてなぜか切なく、私たちの心を和ませるようなゆっくりとした風が吹いていました・・・















ホーチミン市内で









ホーチミン市内の盲学校で。言葉が通じなくてもなんとかなるさ!

今回はホーチミンでの盲学校訪問と、ファンティエット・ハムタムでのボランティア体験、そしてカンボジア・プノンクレンの子どもたちとの再会を目的として実施しました。
 今回の参加者は北は秋田から南は京都まで、11大学から48人の参加者を得て実施することができました。
 








































撮ってばなりいないでなんか買ってよ!

ファンティエットの海岸で。透き通るような空と海の青さが印象的でした。
子どもたちと大騒ぎ!

なかでもハムタムでの活動は、地元のボランティアグループ「テレサの会」代表のトウンさんのコーディネートで、障害をもった人たちや僻村の子どもたちとの交流など、ボランティア体験や支援活動の体験など、貴重な体験をすることができました。

















ハムタム郊外の村で。


トウンさんが案内してくれたハムタム郊外の村は、村全体で200世帯ほどの集落で、外国人が訪れることのないような静かな村です。私たちの訪問を子どもたちだけでなく村の人たち総出で歓迎してくれました。



















ハムタムの村で。アジアの風のように微笑んでくれました。




















村の人たち総出で私たちを大歓迎してくれました。




子どもたちと折り紙を・・・





































日本人が珍しくて珍しくて・・・・でもちょっと怖い?




ハムタム最後の夜にはテレサの会のメンバーの皆さんに感謝を込めて、日本の歌をプレゼント!
浴衣で司会をするツアー幹事のちあき!

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